年間約100頭捕まえる猟師が使う箱罠
スクリューメッシュを使用しており、軽くて丈夫を同時に実現しました。
重さは約60kgで女性でも持ち運べます。
「一度これを使ったら他は使えない!!」「この罠ならあと10年頑張れる」というお声をたくさんいただいております。
サイズ・価格
| LLサイズ | 約90×90×200cm | 一基 70,000円 |
|---|---|---|
| Lサイズ | 約80×80×200cm | 一基 70,000円 |
| L・LLサイズ 二基セット |
― | セット価格 130,000円 |
仕様
| メッシュ材質 | 鉄、亜鉛メッキ塗装加工 |
|---|---|
| メッシュ寸法 | 太さ φ6mm / 網目 10cm×10cm |
| 重量 | 約60kg |
| 付属 | くるりんぱトリガー |

特長
- ノブハラ新開発の高強度スクリューメッシュ使用。
- 亜鉛メッキ加工。
- 太田式くるりんぱトリガーを付属。木を支えにしてセットし、木が倒れたら扉が閉まります。ワイヤー式でも兼用可能。
- 鉄板製扉。先が見えないところには突進しないという動物の特性があるため、扉に突進することはありません。
亜鉛メッキ加工について
鉄の表面に亜鉛を電気や浸漬によって加工することでサビにくく、長期間強い鉄を保ち、大型のイノシシにも長期間耐えられる罠となります。
メリット
- 塗装より錆びにくく長期間耐久性があります
- サビにくいので扉の滑りが良くなります
- 箱罠を触ってもサビの汚れが付きません
デメリット
- 亜鉛メッキ加工後の溶接が出来ません
サビどめ塗装された箱罠でも、10年ほど使うと箱罠下部が湿気で腐食します。

従来の箱罠の更新を考えると、亜鉛メッキ加工されていた方が長く使用でき安上がりかもしれません。
亜鉛メッキの詳しい説明はこちら: 亜鉛メッキ加工について(三和メッキ工業)
※鳥類又は哺乳類を捕獲する者は、環境大臣又は各都道府県知事の許可又は登録が必要です。








